千葉大学学術成果リポジトリ(CURATOR)とは?

「千葉大学学術成果リポジトリ(CURATOR: Chiba University's Repository for Access To Outcomes from Research)」は,千葉大学内で生産された電子的な知的生産物(学術論文,学位論文,プレプリント,統計・実験データなどの学術情報)を蓄積,保存し,学内外に公開するためのインターネット上の発信拠点です(システムイメージ図)。

附属図書館では,運営委員会の下に「学術情報発信専門委員会」を設置し,リポジトリを中心とした大学からの情報発信体制の整備を推進しております。

オープンアクセス方針

運用指針

電子化公開とセルフ・アーカイビング(リポジトリへの転載)について

セルフ・アーカイビングとは何か

電子化公開とセルフ・アーカイビング(リポジトリへの転載)に関する出版社・学会の方針

SPARC関連情報

広報資料等

ニュースレター 「CURATOR Letter」
ポスター&リーフレット
概要
学内説明会資料(平成17年3月16日~18日 西千葉・亥鼻・松戸の各キャンパスで教職員・院生を対象に実施)

委員会情報

運営委員会
学術情報発信に関する懇談会(平成15年7月23日)
学術情報発信のための協力者会議
学術情報発信専門委員会
情報企画委員会

シンポジウム・ワークショップ

千葉大学附属図書館 千葉大学学術成果リポジトリ(CURATOR)公開記念シンポジウム
日米大学図書館オープンフォーラム
機関リポジトリワークショップ

関連文献,講演,記事等

リポジトリ構築ソフトウェア関連

国立情報学研究所における関連事業