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アクティブセンサとしてのライダ計測 

作成者 竹内, 延夫
キーワード等 ライダー
日本十進分類法 (NDC) 512.75
内容 研究概要:リモートセンシング計測で使用されるセンサはほとんどが電磁波を測定物理量として用いており、その種類は測定原理(光電子、半導体、熱作用、焦電効果、など)、使用される波長帯(可視・近赤外、熱赤外、マイクロ波)、プラットフォームの位置(地上、バルーン、航空機、ロケット、衛星)、撮像される画像の次元数、2次元画像取得法(機械的掃引と電子的掃引)、などによっていろいろの種類に分類される。それらの分類法の一つに光源を内蔵しているか、あるいは自然光源(太陽や地表面物体からの熱放射)を使用するかによってアクティブ・パシブに分けられる。…
公開者 千葉大学環境リモートセンシング研究センター
コンテンツの種類 研究報告書 Research Paper
ファイル形式 application/pdf
ハンドルURL http://mitizane.ll.chiba-u.jp/meta-bin/mt-pdetail.cgi?cd=00022067
NCID AA11594897
掲載誌情報 共同利用研究会報告集 Vol.第5集 page.94-101 (1999)
フルテキストへのリンク http://mitizane.ll.chiba-u.jp/metadb/up/assist1/C-08_13.pdf
情報源 リモートセンシングにおける分光学的基礎, Center for Environmental Remote Sensing,Chiba University Symposium Report
言語 日本語
著者版フラグ publisher


Total Access Count:

619 times.


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