Back
細胞の細胞化学的観察4. アンモニア銀反応による核と染色体の染色   :   Cytochemical observation of the cell 4. Staining of nuclei and chromosomes with ammoniacal silver reaction 

作成者 内海, 俊策
作成者 (ヨミ) ウツミ, シュンサク
作成者の別表記 UTSUMI, Shunsaku
日本十進分類法 (NDC) 370
内容 染色体の重要な構成成分である塩基性タンパク質(ヒストン)を染色するアンモニア銀反応染色法を植物染色体に摘用し, ヒストンの存在を明確に視覚化できることを明らかにした。また, アンモニア銀反応染色を用いてヒストンの存在を調べることが, 高校生物の探求課題として取り入られる可能性を, その方法とともに提示した。
公開者 千葉大学教育学部
コンテンツの種類 紀要論文 Departmental Bulletin Paper
DCMI資源タイプ text
ファイル形式 application/pdf
ハンドルURL http://mitizane.ll.chiba-u.jp/meta-bin/mt-pdetail.cgi?cd=00024468
ISSN 1342-7423
NCID AN10494753
掲載誌情報 千葉大学教育学部研究紀要. III, 自然科学編 Vol.49 page.35-41 (20010228)
フルテキストへのリンク http://mitizane.ll.chiba-u.jp/metadb/up/AN10494753/KJ00004179486.pdf
情報源 Bulletin of the Faculty of Education, Chiba University. III, Natural sciences
言語 日本語
著者版フラグ publisher


Total Access Count:

625 times.


Search
Related Materials in