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電気式ストップウォッチの自動停止装置の機構(第2部)   :   Mechanism of the autostopper of the electricstopwatch(PART II) 

作成者 貫井, 正納
作成者の別表記 Nukui, Masanori
日本十進分類法 (NDC) 540
内容 現在,中学・高校には運動力学の実験用具として電気式ストップウォッチが備えられている。このストップウォッチでは計測するとき,その実験に応じた手動,又は自動の停止装置をつけねばならない。そこで装置の動作時間をストップウォッチの最小目盛以下におさえること,装置が複雑にならないこと,手近にある物で利用出来ること,の諸条件を満足するものを製作し得た。
公開者 千葉大学教育学部
コンテンツの種類 紀要論文 Departmental Bulletin Paper
DCMI資源タイプ text
ファイル形式 application/pdf
ハンドルURL http://mitizane.ll.chiba-u.jp/meta-bin/mt-pdetail.cgi?cd=00025683
ISSN 0577-6856
NCID AN00142727
掲載誌情報 千葉大学教育学部研究紀要 Vol.17 page.110-113 (19680630)
フルテキストへのリンク http://mitizane.ll.chiba-u.jp/metadb/up/AN00142727/KJ00004239737.pdf
情報源 Bulletin of the Faculty of Education, Chiba University
言語 日本語
著者版フラグ publisher


Total Access Count:

563 times.


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